Cimuka 孵卵器 (エッグインキュベーター)
CT120c
セッター部とハッチャー部のコンビネーションタイプで、転卵と孵化を同時に実現
個々に卵をセットできる為、孵化時間の異なる、違う種類の卵でも同時にセット可能
許容卵数
|
セッター部 |
ハッチャー部 |
計 |
| 鶏 |
90 |
24 |
114 |
| ウズラ |
162 - 234* |
80 |
242 - 314* |
| 七面鳥 |
60 |
20 |
80 |
| ヤマウズラ |
126 |
60 |
186 |
| キジ |
108 |
48 |
156 |
| アヒル |
60 |
20 |
80 |
| ガチョウ |
36 |
12 |
48 |
* QT13使用時
Conturn30
CS24
<特長>
- 断熱式CLSキャビネット(長時間の停電時も卵を守ります)
- ファンによる強制換気(ラミナーフロー)
- 流量調節可能な空気孔
- 温度センサー付きデジタル温度コントロールによる温度調整
- Conturn30 自動転卵トレイ : 3セット
- CS24孵化バスケット : 1セット
- 2重ガラス窓付きでキャビネット内の観察が可能
- キャビネット内ライトのオン・オフボタン
- 加湿用水トレイ : 2セット
- ドア窓に湿度計測用のウェットバルブサーモメーター付き
- 清掃が容易
<オプション>
- QT13 : ウズラ用トレイ (ウズラの許容卵数を162個から234個へ)
QT13