Cimuka 孵卵器 (エッグインキュベーター)


  CT120c
オガワ精機株式会社
TEL : 03-3200-0234
FAX : 03-3200-0373 / 9952
E-mail :
osk.tt@theia.ocn.ne.jp
セッター部とハッチャー部のコンビネーションタイプで、転卵と孵化を同時に実現
個々に卵をセットできる為、孵化時間の異なる、違う種類の卵でも同時にセット可能

許容卵数
セッター部 ハッチャー部
90 24 114
ウズラ 162 - 234* 80 242 - 314*
七面鳥 60 20 80
ヤマウズラ 126 60 186
キジ 108 48 156
アヒル 60 20 80
ガチョウ 36 12 48
* QT13使用時
Conturn30
CS24
<特長>

- 断熱式CLSキャビネット(長時間の停電時も卵を守ります)
- ファンによる強制換気(ラミナーフロー)
- 流量調節可能な空気孔
- 温度センサー付きデジタル温度コントロールによる温度調整
- Conturn30 自動転卵トレイ : 3セット
- CS24孵化バスケット : 1セット
- 2重ガラス窓付きでキャビネット内の観察が可能
- キャビネット内ライトのオン・オフボタン
- 加湿用水トレイ : 2セット
- ドア窓に湿度計測用のウェットバルブサーモメーター付き
- 清掃が容易


<オプション>

- QT13 : ウズラ用トレイ (ウズラの許容卵数を162個から234個へ)








QT13
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