旋回シェーカー

パソコン制御可能
アナログ若しくはデジタル制御。全てのデジタルモデルにはマイクロプロセッサーを搭載しており、
内蔵
RS-232ポートからのデータ送信が可能

3005 3015 3017
アナログ
振盪台:330 x 330 mm
最大荷重:8 kg
20 - 500 rpm
アナログ
振盪台:450 x 450 mm
最大荷重:15 kg
20 - 300 rpm
デジタル
振盪台:450 x 450 mm
最大荷重:15 kg
20 - 300 rpm
3019 3020
アナログ
振盪台:676 x 540 mm
最大荷重:30 kg
20 - 250 rpm
デジタル
振盪台:676 x 540 mm
最大荷重:30 kg
20 - 500 rpm

仕様比較表

旋回シェーカー 3005

<仕様と特長>

- パワフル且つ静かで省スペース

- 連続運転に最適

- 電子式速度制御、無断変速、穏やかな起動

- 操作のしやすい明瞭なレイアウトの制御盤

- 過負荷保護付きACモーターによる駆動

- コンパクトで丈夫な均衡駆動

- 負荷にとらわれない定速運転

- 陽極酸化アルミ製の振盪台

- 外装は衝撃に強いポリスチレン製

- 広範囲なオプション品

<用途>

日常の生物学的また微生物学的試験や診断等でその性能の発揮。
また周囲温度+10℃から+50℃の研究室や培養室でも使用されている。



旋回シェーカー 3015

<仕様と特長>

- 静かな運転音で広範囲な用途に使用可能

- 連続運転に最適

- 大きな振幅、低騒音

- 電子式速度制御、無断変速、穏やかな起動

- 操作のしやすい明瞭なレイアウトの制御盤

- 過負荷保護付きACモーターによる駆動

- コンパクトで丈夫な均衡駆動、連続運転に高い安定性と信頼性

- 負荷にとらわれない定速運転

- 陽極酸化アルミ製の振盪台

- 外装は衝撃に強いポリスチレン製

- 広範囲なオプション品

<用途>

生化学、微生物学、バイオテクノロジー、細菌学、またウイルス学上の研究において使用。
また周囲温度+10℃から+50℃の研究室や培養室でも使用されている。

旋回シェーカー 3017

<仕様と特長>

- 静かな運転音で広範囲な用途に使用可能

- マイクロプロセッサー搭載

- 連続運転に最適

- 大きな振幅、低騒音

- LCD表示、1.0 rpm刻みのデジタル振盪スピード設定、穏やかな起動

- LCD上での残時間表示

- データ送信可能なRS232インターフェイス搭載

- 操作のしやすい明瞭な配置の制御盤

- 過負荷保護付きACモーターによる駆動

- コンパクトで丈夫な均衡駆動、連続運転に高い安定性と信頼性

- 負荷にとらわれない定速運転

- 陽極酸化アルミ製の振盪台

- 外装は衝撃に強いポリスチレン製

- 広範囲なオプション品

<用途>

生化学、微生物学、バイオテクノロジー、細菌学、またウイルス学上の研究において使用。
また周囲温度+10℃から+50℃の研究室や培養室でも使用されている。

旋回シェーカー 3019

<仕様と特長>

- 重負荷に対応可能な大型振盪トレイ、長寿命

- 連続運転に最適

- 大きな振幅、低騒音

- 電子式速度制御、無断変速、穏やかな起動

- 操作のしやすい明瞭な配置の制御盤

- 過負荷保護付きACモーターによる駆動

- コンパクトで丈夫な均衡駆動

- 負荷にとらわれない定速運転

- 電気鍍金粉末塗装板金製の大型振盪台、オプション品装着の為のねじ式クランプ付きの支持ロッド付き

- 特殊ゴムパッドによる振盪台上の対象品のすべり止め

- 外装は衝撃に強いポリスチレン製

- 広範囲なオプション品

<用途>

製薬工業、科学、生物、養殖工場や栄養産業における分析的又は診断的用途に好まれて使用されている。
また周囲温度+10℃から+50℃の研究室や培養室でも使用されている。


旋回シェーカー 3020

<仕様と特長>

- 重負荷に対応可能な大型振盪トレイ、長寿命

- マイクロプロセッサー搭載

- 連続運転に最適

- 大きな振幅、低騒音

- LCD表示、1.0 rpm刻みのデジタル振盪スピード設定、穏やかな起動

- LCD上での残時間表示

- データ送信可能なRS232インターフェイス搭載

- 操作のしやすい明瞭な配置の制御盤

- 過負荷保護付きACモーターによる駆動

- コンパクトで丈夫な均衡駆動

- 負荷にとらわれない定速運転

- 電気鍍金粉末塗装板金製の大型振盪台、オプション品装着の為のねじ式クランプ付きの支持ロッド付き

- 外装は衝撃に強いポリスチレン製

- 広範囲なオプション品

<用途>

製薬工業、科学、生物、養殖工場や栄養産業における分析的又は診断的用途に好まれて使用されている。
また周囲温度+10℃から+50℃の研究室や培養室でも使用されている。

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