往復シェーカー

パソコン制御可能
アナログ若しくはデジタル制御。デジタルモデルにはマイクロプロセッサーを搭載しており、
内蔵
RS-232ポートからのデータ送信が可能

3006 3016 3018
アナログ
振盪台:330 x 330 mm
最大荷重:8 kg
20 - 300 rpm
アナログ
振盪台:450 x 450 mm
最大荷重:15 kg
20 - 300 rpm
デジタル
振盪台:450 x 450 mm
最大荷重:15 kg
20 - 300 rpm

仕様比較表


往復シェーカー 3006

<仕様と特長>

- 頑丈且つ静かで省スペース

- 連続運転に最適

- 電子式速度制御、無段変速、穏やかな始動

- 操作のしやすい明瞭なレイアウトの制御盤

- 過負荷保護付きACモーターによる駆動

- コンパクトで丈夫な均衡駆動

- 負荷にとらわれない定速運転

- 陽極酸化アルミ製の振盪台

- 外装は衝撃に強いポリスチレン製

- 広範囲なオプション品

<用途>

医療診断や分析、また微生物、細胞、組織の培養に最適。
また周囲温度+10℃から+50℃の研究室や培養室でも使用されている。



往復シェーカー 3016

<仕様と特長>

- 多目的に使われ、強力且つ長寿命

- 連続運転に最適

- 大きな振幅、低騒音

- 電子式速度制御、無段変速、穏やかな始動

- 明瞭なレイアウトで操作の容易な制御盤

- 過負荷保護付きAC駆動モータ

- コンパクトで丈夫な均衡駆動、連続運転に高い安定性と信頼性

- 負荷にとらわれない定速運転

- 外装は衝撃に強いポリスチレン製

- 広範囲なオプション品

<用途>

縣濁液や乳剤のメーカーにて幅広く使用されている。
前後の往復振盪は高度な乱流を発生し、媒体を完全に溶解。
(これらは医療診断、食品や環境分析に不可欠な用途である。)
また周囲温度+10℃から+50℃の研究室や培養室の使用にも適している。



往復シェーカー 3018

<仕様と特長>

- 多目的に使われ、強力且つ長寿命

- マイクロプロセッサー搭載

- 連続運転に最適

- 大きな振幅、低騒音

- LCD表示、1.0rpm刻みのデジタル振盪スピード設定、穏やかな起動

- LCD上での残時間表示

- データ送信可能なRS232インターフェイス搭載

- 明瞭なレイアウトで操作の容易な制御盤

- 過負荷保護付きAC駆動モータ

- コンパクトで丈夫な均衡駆動、連続運転に高い安定性と信頼性

- 負荷にとらわれない定速運転

- 外装は衝撃に強いポリスチレン製

- 広範囲なオプション品

<用途>

縣濁液や乳剤のメーカーにて幅広く使用されている。
前後の往復振盪は高度な乱流を発生し、媒体を完全に溶解。
(これらは医療診断、食品や環境分析に不可欠な用途である。)
また周囲温度+10℃から+50℃の研究室や培養室の使用にも適している。

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